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<title>人生に必要なお金の貯め方・育て方-老後に差がつくお金の管理</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/</link>
<description>老後資金や住宅資金、生きていくにはお金が必要。
でも貯蓄はいくらあればいい？
不安を感じる原因は貯金の目標額やお金の貯め方を整理できていないだけなのです。
資産運用するほどお金もないとあきらめないで。
今お金が少ないなら、時間を味方につけてゆっくりお金を貯めて育てていきましょう。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>人生に必要なお金の貯め方・育て方-老後に差がつくお金の管理</title>
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<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/824622.html">
<title>小銭を食べるカネゴン</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/824622.html</link>
<description>小銭の怪獣カネゴンの貯金箱を見つけました。

貯金箱(カネゴン カウンターバンク　金色)


価格：4700円
ショップ名：AMAZON


カネゴンって知ってますか？
カネゴンは別名「コイン快獣」といって、お札や硬貨を常に食べていないと死んでしまう怪獣。

私達がお...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2009-05-02T23:12:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金の貯まる貯金箱</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小銭の怪獣カネゴンの貯金箱を見つけました。<br>
<br>
<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A7%E5%92%8C%E7%8E%A9%E5%85%B7-%E3%82%AB%E3%83%8D%E3%82%B4%E3%83%B3-%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF-GOLD/dp/B000W01DCC%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000W01DCC" target="_blank">貯金箱(カネゴン カウンターバンク　金色)</a></strong><br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A7%E5%92%8C%E7%8E%A9%E5%85%B7-%E3%82%AB%E3%83%8D%E3%82%B4%E3%83%B3-%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF-GOLD/dp/B000W01DCC%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000W01DCC" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41XGimMXylL._SL160_.jpg" alt="貯金箱"></a></span><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
価格：<span style="color:red">4700円</span><br>
ショップ名：AMAZON<br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
カネゴンって知ってますか？<br>
カネゴンは別名「コイン快獣」といって、お札や硬貨を常に食べていないと死んでしまう怪獣。<br>
<br>
私達がお米やパンを食べるように、カネゴンはお金を主食としているのです。<br>
<br>
カネゴン誕生のエピソードはこんな感じ。<br>
<br>
金の亡者の小学生が、振ると小銭の音がする繭を拾った。<br>
繭をしばらく部屋に置いておくと巨大化して小銭で一杯に！<br>
大喜びで繭の中の硬貨をつかみ取ろうとしたら、繭の中に吸い込まれ、カネゴンになってしまった・・・。<br>
<br>
カネゴンの胸にはレジスターが付いていて、食べたコインの真贋を見分けることができます。<br>
コインはカネゴンのお腹のコイン袋に貯蔵される仕組みで、まさに生きた貯金箱。<br>
<br>
この貯金箱は、そのカネゴンをかたどったもの。<br>
胸の光センサーに連動して目が光ってランダムに喋ります。<br>
「お腹空いたなー」とか「もうお腹空いて動けない」とか。<br>
<br>
お金を入れると、胸のレジカウンターも動きます。<br>
ピピッと音がして、入れたお金が表示されたあと、累計の金額がでます。<br>
　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=eMS9z-XSOkU">レビュー(動画)</a><br>
<br>
ちょっと音がうるさい感じもしますが、子供のおもちゃとしては楽しいでしょうね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/690085.html">
<title>老後のために家を買うのは正しいか</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/690085.html</link>
<description>「老後のために家を買う」これは今の時代にマッチした
ことなんだろうか？

家をただ住むだけのところと割り切れば、住みやすければ
賃貸物件だっていいはずだ。

それでも持ち家にこだわるのは、「家賃がもったいない」
家賃を払い続けても自分のものにならないのは...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2009-01-20T23:30:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>老後と住まい</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「老後のために家を買う」これは今の時代にマッチした<br>
ことなんだろうか？<br>
<br>
家をただ住むだけのところと割り切れば、住みやすければ<br>
賃貸物件だっていいはずだ。<br>
<br>
それでも持ち家にこだわるのは、「家賃がもったいない」<br>
家賃を払い続けても自分のものにならないのは<br>
ばかばかしいというのも理由の一つではないだろうか。<br>
<br>
しかし、購入した場合と賃貸で家賃を払った場合、３０年間で<br>
比較すると賃貸マンションの方が７００万以上安かったという<br>
試算もある。<br>
<br>
持ち家だと、修繕費用は自分持ちだし、管理費や固定資産税も<br>
ある。<br>
ローンが終わった頃、今度は大規模修繕や建替えということに<br>
なるとさらに差が開く。<br>
<br>
火事や地震で壊れるリスクも考えると、持ち家は決して得とはいえない。<br>
<br>
「持ち家は資産になる」という人もいるが、実はそれもあまり<br>
正確ではない。<br>
<br>
バブルの時は買った値段より高く売れることがあったが<br>
今はそんなことはない。<br>
一度住んでしまえば「中古住宅」になって、値段はガクンと<br>
下がってしまう。<br>
<br>
ベストセラーになった例の「金持ち父さん」に言わせれば、<br>
自宅はたとえローンが終わっても生活する家だから、利益を<br>
生まないし、それどころか税金や修繕費などのお金がかかるので<br>
決して資産とはいえないという。<br>
<br>
マンションを買ってしまった身としては、こう言われると<br>
非常に不安になってしまう。<br>
<br>
もう買ってしまった人にできることは、繰上げ返済や借り換えで<br>
早く負担を軽くして借金を減らすことと言われる。<br>
<br>
私が借りた住宅ローンの金利は確か2.0%だった。<br>
<br>
今は預金の金利は住宅ローンの金利よりもかなり低いので、<br>
まとまったお金は貯金にまわすよりローン返済にあてた方が<br>
効果的というわけだ。<br>
<br>
（もちろん、ローン金利よりも高い運用益を出せるなら<br>
運用にまわした方が良いだろうが）<br>
<br>
少子化の時代、親の家を譲り受ける確率が高いから、<br>
住居を自分で買う必要もなくなるかもしれない。<br>
<br>
老後に備えるなら、これからは家を買うより貯蓄して<br>
金融資産を増やす方が時代に合っているのかも知れない。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/675958.html">
<title>リボ払いは損</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/675958.html</link>
<description>住宅ローンや車のローンほど大きな金額でなくても
分割払いやリボ払いで商品を買う人がいるだろう。

ちょっと大きな金額のものでも、分割払いやリボ払いにすれば
月々の支払い額は小さくなるのでつい油断するのではないだろうか。

何年か前からカード会社がリボ払い...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2009-01-14T10:00:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金を育てるコラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[住宅ローンや車のローンほど大きな金額でなくても<br>
分割払いやリボ払いで商品を買う人がいるだろう。<br>
<br>
ちょっと大きな金額のものでも、分割払いやリボ払いにすれば<br>
月々の支払い額は小さくなるのでつい油断するのではないだろうか。<br>
<br>
何年か前からカード会社がリボ払いというのを始めたが<br>
「一体誰が使うんだろう」と不思議に思ったものだ。<br>
<br>
リボ払いというのは、借金の残金にかかわらず毎月決まった額を<br>
返済していく返済方法で、貸すほうに非常に都合がいい。<br>
<br>
何しろ、借金が増えても毎月の返済額が変わらないので、借金を<br>
している感覚が無いからつい借金を増やしてしまう。<br>
<br>
返済期間が長くなれば、利息の負担が増えるので損なのだが、<br>
返済総額が分かりにくいので損している実感がない。<br>
<br>
以前、銀行で口座を作った時にリボ払いのカードを薦められて<br>
「リボ払いなんて損だから私は使いません」と断ったら、<br>
銀行の人が「そうですよねー。」と苦笑していた。<br>
<br>
ポイントがつくからとか、特典があるからとか、リボ払いすると<br>
トクをするという誤解があるかもしれないが、自分が払う金額は<br>
多くなる。<br>
<br>
「リボ払い」と呼び名を変えても、あくまで「借金」なのである。<br>
<br>
リボ払いは、借金の意識を持たず借金を増えやすい仕組みなので<br>
注意して使わないととても怖いことになる。<br>
<br>
今リボ払いの借金がある人は、なるべく早く完済するのを<br>
お勧めする。<br>
期間が長くなると金利の支払いが増えるし、借金から<br>
抜け出せなくなる恐れがあるから。<br>
<br>
収入に見合わないものを無理して買わないのが一番だが、<br>
金利を払わずに支払いを先送りできる「ボーナス一括払い」<br>
ぐらいが無難ではなかろうか。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/675892.html">
<title>不況の時に貯金する心得</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/675892.html</link>
<description>どんな本を読んでも、お金を貯めるには「収入を増やして
支出を減らす」のバリエーションだということに気づくことだろう。

お金を「増やす」のはまた別の話で、増やすためには
まず原資となるタネ銭を貯める必要がある。
増やす前にまず原資を貯めなければならない。...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2009-01-13T10:00:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金を貯める</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どんな本を読んでも、お金を貯めるには「収入を増やして<br>
支出を減らす」のバリエーションだということに気づくことだろう。<br>
<br>
お金を「増やす」のはまた別の話で、増やすためには<br>
まず原資となるタネ銭を貯める必要がある。<br>
増やす前にまず原資を貯めなければならない。<br>
<br>
時代がデフレであろうとインフレであろうと、収入より<br>
支出が少なければお金は貯まる。<br>
<br>
不況といわれる時代、会社勤めの人が収入を増やすのは<br>
制約もあって簡単ではない。<br>
<br>
今までは、本業で業績を上げたり、スキルアップして<br>
給料を増やすというのが一般的な方法だった。<br>
<br>
しかし、100年に一度と言われる世界的不況で、日本でも<br>
ボーナス減額や給与カットという話も聞こえている。<br>
<br>
給与アップどころか、雇用が確保されれば御の字という会社も<br>
多いだろう。<br>
では他の会社に転職できるかというと、今より良い条件の会社は<br>
そうたくさん転がっているわけではない。<br>
<br>
そうなると、会社の就業規則で許される範囲で副業をしたり、<br>
奥さんにパートに出てもらうなどして収入を増やす工夫が<br>
必要になる。<br>
<br>
土日や夜のアルバイトもあるし、ネット副業も地道にやれば<br>
小遣い程度にはなる。<br>
１回の額が小さくても、積もれば何千円、何万円にもなるので<br>
馬鹿にしたものではない。<br>
<br>
一方、支出を減らす方はどうか。<br>
<br>
住宅ローンや家賃など、どうしても減らせないものはあるが<br>
他の支出の匙加減はほぼ自分で自由に管理できる。<br>
<br>
無駄なものを買わないのはもちろん、節約ワザは色々な<br>
メディアでとりあげられていて、工夫のしがいがあると<br>
いうものだ。<br>
<br>
「失われた１０年」と言われた時代、景気は悪かったが<br>
物価も下がったので、普段生活していてそれほどの<br>
重圧感を感じなかったのを覚えているだろう。<br>
<br>
一通りのモノはそろっているのだから、とにかく<br>
ムダな出費をしないのが大事である。<br>
<br>
景気には波があるというから、景気が上向くまで<br>
やりすごすしかない。<br>
<br>
今は元金を増やす時期と割り切って、少しでもタネ銭を<br>
増やしておくことが大切だ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/675633.html">
<title>今の年収の倍額を１０年で貯める方法</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/675633.html</link>
<description>貯金する時に「何年でいくら」と期間を目標にする他に
「二割二倍」という方法もある。

収入の二割を毎月貯めていく方法で、毎月二割を積み立てていくと、
１０年で当初の年収の二倍の額が貯まる計算になるので「二割二倍」という。

月収が２０万円なら４万円、３０...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T10:00:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金を貯める</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[貯金する時に「何年でいくら」と期間を目標にする他に<br>
「二割二倍」という方法もある。<br>
<br>
収入の二割を毎月貯めていく方法で、毎月二割を積み立てていくと、<br>
１０年で当初の年収の二倍の額が貯まる計算になるので「二割二倍」という。<br>
<br>
月収が２０万円なら４万円、３０万円の人なら６万円を<br>
毎月貯める方法だ。<br>
あまり貯金の割合を多くすると厳しいし、一割ではお金が貯まる<br>
スピードも遅くなるので、二割ぐらいがちょうどいい割合ではないだろうか。<br>
<br>
でも、二割貯めるのは結構努力が必要な金額であることも確か。<br>
付き合いもあるし、３０代、４０代で結婚して子育てするように<br>
なると何かとお金もかかる。<br>
<br>
「もう少し収入が多かったら」<br>
「もう少し子育てにお金が掛からなければ」と<br>
貯められない理由を探すのが人の常。<br>
<br>
でも同じ条件でも貯めている人はいるのである。<br>
古い調査結果だが、平均貯蓄額は30歳代で570万円、40歳台で<br>
889万円。(2004年生労働省統計表）<br>
<br>
生活に使った残りを貯金するという考え方ではなく<br>
貯蓄した残りで生活するという考え方に意識を変えることが<br>
できればお金は貯まる。<br>
<br>
もちろん収入の八割で生活するのだから、当然やり繰りが必要で<br>
切り詰めるべき所は切り詰めなければならない。<br>
嗜好品の量を減らしたり値段を抑えたり、色々工夫しなければ<br>
ならなくなる。<br>
<br>
でも、慣れてしまえばそれが普通になってそんなに辛くは<br>
なくなるものだ。<br>
それまでガマンができるかどうかが鍵になる。<br>
<br>
習慣になるまで頑張って根性で継続するというのもいいが、<br>
なぜお金を貯めたいのか目的をはっきりさせて、目的を<br>
達成した時の達成感でモチベーションを保つのも効果的。<br>
要は自分で自分にニンジンをぶら下げるということだ。<br>
<br>
「スピリチュアル系」みたいで怪しいと思うかも知れないが<br>
頭の中にイメージしたり、目標を紙に書いたりするのはとても<br>
効果的なので、騙されたと思って試してみて欲しい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/675612.html">
<title>デフレ時代の住宅ローンの損得</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/675612.html</link>
<description>景気が上向く兆しが出たのもつかの間、原料高騰や
リーマンショックでまた景気が悪くなりそうだ。

去年日銀が利下げをして政策金利が0.1％になった。
銀行の預金の金利は下がるが、住宅ローン金利も下がる。
政府が住宅減税をすることもあって、これから住宅ローンを
...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2009-01-11T20:12:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金を育てるコラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[景気が上向く兆しが出たのもつかの間、原料高騰や<br>
リーマンショックでまた景気が悪くなりそうだ。<br>
<br>
去年日銀が利下げをして政策金利が0.1％になった。<br>
銀行の預金の金利は下がるが、住宅ローン金利も下がる。<br>
政府が住宅減税をすることもあって、これから住宅ローンを<br>
借りる人は、悪いことばかりでもない。<br>
<br>
とはいえ、雇用不安と先行き不安で個人消費も振るわない。<br>
雇用がどうなるかわからないのに、住宅ローンを抱えるのは<br>
怖いと思う人も多いだろう。<br>
<br>
モノの価値が下がって、現金の価値が上がるというのがデフレ。<br>
今一番大切なのは現金だ。<br>
現金が物をいう時代、金利が安いからといって借金するのは<br>
よく考えた方がよい。<br>
十分な頭金もなしに金利や減税だけで住宅ローンを組むのは<br>
リスクが高い。<br>
<br>
昔のバブル時代のように、インフレで土地や株式の値段が<br>
上がり続け、現金が目減りする時なら欲しいものは借金しても<br>
手に入れるのが賢い方法とされた。<br>
「金持ち父さん」も借金して不動産を買い、値上がりしたところで<br>
売って儲けた。<br>
不動産が値上がりしていた時代だから有効な方法だった。<br>
<br>
不動産が値下がり傾向にある時代にこれをやると不動産を<br>
売ってもローンだけが残るという危険性もある。<br>
<br>
デフレ基調の今は「貯める時」。<br>
金利が低いといっても預貯金に意味が無いわけではない。<br>
いくら金利が低くても何をするにもタネ銭は必要だ。<br>
どの金融商品を選ぶかは関係ない。<br>
<br>
どうせ金利は低いのだから、タネ銭を作る段階では<br>
金利や金融機関に神経質になる必要はない。<br>
給与振込み先の銀行や近くの金融機関で十分。<br>
タネ銭を作りながら、貯める習慣をつけるのが重要だ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/650523.html">
<title>生命保険の原価はいくら？</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/650523.html</link>
<description>インターネット専門の保険会社が、保険料の原価を全面開示したというニュースがありました。

私達が保険料として支払う掛け金は、将来の保険金になる部分（純保険料）と、保険会社の運営経費部分（付加保険料）に分けられます。

付加保険料には保険会社の職員の人件費...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T01:05:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金を育てるコラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[インターネット専門の保険会社が、保険料の原価を全面開示したというニュースがありました。<br>
<br>
私達が保険料として支払う掛け金は、将来の保険金になる部分（純保険料）と、保険会社の運営経費部分（付加保険料）に分けられます。<br>
<br>
付加保険料には保険会社の職員の人件費や保険会社の利益などが<br>
含まれていて、今まで開示されたことはありませんでした。<br>
<br>
記事によると、付加保険料には会社によってかなり差があって、<br>
某大手生保は「ライフネット生命保険」の５倍だったとか・・。<br>
<br>
保険の原価なんて考えたことがありますか？<br>
目に見えるモノと違い、保険は原材料があるわけではないので<br>
高い安いの比較ができにくいです。<br>
<br>
私が入っている保険は高いのか、安いのか？<br>
もしかしたら払いすぎ？損をしているのではないかと<br>
心配になってきました。<br>
<br>
生命保険の原価が手軽に計算できるツールを発見したので<br>
さっそく調べてみました。<br>
<br>
保険金、保険期間、月々の掛け金、性別を入れて<br>
「計算する」ボタンを押すと、保険の原価がでてくる<br>
仕組みです。<br>
<br>
→<a href="http://diamond.jp/hoken/genka.html">生命保険の原価計算機</a><br>
<br>
月々約５０００円の掛け金を払っている私の生命保険の<br>
原価（純保険料）は、なんと４３３円！<br>
原価率はたったの８％です。<br>
<br>
ということは、残りの４５６７円は人件費とか広告代とか<br>
保険会社の利益ということですね。<br>
<br>
もちろん概算で実際の原価とは異なるでしょうが<br>
あまりにも原価率低すぎませんか？<br>
<br>
このツールでは、保険期間における日本人の死亡率も<br>
表示されるようになっていまして、保険期間中の予想<br>
死亡者数は10万人あたり約1600人。<br>
<br>
若い時に加入した保険なので、死亡率が低いということは、つまり保険会社が死亡保険金を払う確率も低くなるというわけですね。<br>
<br>
生命保険は安心を買うもので、元をとるというものでは<br>
無いのですが、この結果を見ると考えを改めたくなりそうです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/613498.html">
<title>フクロウ貯金箱で福とお金を招く</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/613498.html</link>
<description>貯金箱「福ふくろう」縮緬細工 龍虎謹製


材質 レーヨン縮緬
幅 9.5cm
奥行 7.5cm
高さ 8.3cm
価格：1365円
ショップ名：AMAZON


これは一応フクロウの「貯金箱」です。
フクロウというよりタヌキかトトロみたいなデザインですが
親しみやすい表情と、ちりめ...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-12-02T23:34:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金の貯まる貯金箱</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%91%89%E6%9C%8D%E5%BA%97-%E3%81%A1%E3%82%8A%E3%82%81%E3%82%93%E3%80%8C%E7%A6%8F%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%82%8D%E3%81%86%E3%80%8D%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%B1-%E7%B8%AE%E7%B7%AC%E7%B4%B0%E5%B7%A5-%E9%BE%8D%E8%99%8E%E8%AC%B9%E8%A3%BD040-0221/dp/B001AHYPVM%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001AHYPVM" >貯金箱「福ふくろう」縮緬細工 龍虎謹製</a></strong><br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%91%89%E6%9C%8D%E5%BA%97-%E3%81%A1%E3%82%8A%E3%82%81%E3%82%93%E3%80%8C%E7%A6%8F%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%82%8D%E3%81%86%E3%80%8D%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%B1-%E7%B8%AE%E7%B7%AC%E7%B4%B0%E5%B7%A5-%E9%BE%8D%E8%99%8E%E8%AC%B9%E8%A3%BD040-0221/dp/B001AHYPVM%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001AHYPVM" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MNckf565L._SL160_.jpg" alt="貯金箱"></a></span><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
材質 レーヨン縮緬<br>
幅 9.5cm<br>
奥行 7.5cm<br>
高さ 8.3cm<br>
価格：<span style="color:red">1365円</span><br>
ショップ名：AMAZON<br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
これは一応フクロウの「貯金箱」です。<br>
フクロウというよりタヌキかトトロみたいなデザインですが<br>
親しみやすい表情と、ちりめんの風合いを生かした手作り感が<br>
温かみを感じさせます。<br>
フクロウ貯金箱の関係ですが、ご存知のようにふくろうは幸せを招く吉鳥という扱いなので・・。<br>
<br>
フクロウは、難を避けるとか福を呼ぶという意味の字を当てて<br>
呼ぶこともあります。<br>
<br>
例えば<br>
「福籠」＝福がこもる<br>
「福来朗」＝福がくる<br>
「不苦労」＝苦労知らず<br>
などです。<br>
<br>
よくお金に困ると「首がまわらない」と言いますが、ふくろうは<br>
首をぐるりとまわせることから「首がまわる」つまりお金に苦労<br>
しないことを象徴しているのだとか。<br>
<br>
童話や民話でも「目端の利く鳥」で、賢者や長老の役柄が多く<br>
学業成就や商売繁盛の守り神としても縁起が良い鳥なのです。 <br>
<br>
このフクロウの貯金箱ですが、買ったら置物（縁起物？）として<br>
飾るんじゃないかな？<br>
お腹に字が書いてある所がそこはかとなく相田みつを系のかほり<br>
なので、郷里の祖父母が喜びそうな気がします。<br>
<br>
直接貯金箱にお金を貯めるというよりは、縁起のいいフクロウを<br>
置いてご利益を期待したい人向けでしょう。<br>
こじつけかも知れませんが、ゲンをかついで自分の気持を<br>
良い方向に保つのも一つの方法ではあります。<br>
<br>
ユーモラスなちりめんフクロウのいる部屋は、素朴で暖かい<br>
雰囲気になるでしょうね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/606650.html">
<title>月収25万で800万貯める節約のワザ</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/606650.html</link>
<description>月収25万円で、800万円貯まる生活。―ココまで差がつく50の家計ワザ



価格：945円
ショップ名：AMAZON


タイトルに惹かれました。
月収25万ということは、年収300万でも800万の貯金ができると
いうのですから、つい手にとってしまうタイトルです。
本の装丁も...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-11-28T23:59:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金に関する本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%88%E5%8F%8E25%E4%B8%87%E5%86%86%E3%81%A7%E3%80%81800%E4%B8%87%E5%86%86%E8%B2%AF%E3%81%BE%E3%82%8B%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%80%82%E2%80%95%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%81%BE%E3%81%A7%E5%B7%AE%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%8F50%E3%81%AE%E5%AE%B6%E8%A8%88%E3%83%AF%E3%82%B6-%E8%A5%BF%E5%8E%9F-%E6%86%B2%E4%B8%80/dp/4391133210%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4391133210" target="_blank">月収25万円で、800万円貯まる生活。―ココまで差がつく50の家計ワザ</a></strong><br>
<br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%88%E5%8F%8E25%E4%B8%87%E5%86%86%E3%81%A7%E3%80%81800%E4%B8%87%E5%86%86%E8%B2%AF%E3%81%BE%E3%82%8B%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%80%82%E2%80%95%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%81%BE%E3%81%A7%E5%B7%AE%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%8F50%E3%81%AE%E5%AE%B6%E8%A8%88%E3%83%AF%E3%82%B6-%E8%A5%BF%E5%8E%9F-%E6%86%B2%E4%B8%80/dp/4391133210%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4391133210" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KCGQD19YL._SL160_.jpg" alt="家計"></a></span><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
価格：<span style="color:red">945円</span><br>
ショップ名：AMAZON<br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
タイトルに惹かれました。<br>
月収25万ということは、年収300万でも800万の貯金ができると<br>
いうのですから、つい手にとってしまうタイトルです。<br>
本の装丁も良くページ数も多くないのですぐに読めて<br>
初心者向けとしては非常に良くまとまっていると思います。<br>
<br>
著者は雑誌「すてきな奥さん」で家計診断ページを担当する“ニッシー”こと西原憲一さん。<br>
内容としては、予想通り節約系という感じです。<br>
<br>
食材を捨てないで、おかずの残りを次の日のお弁当に入れるとか<br>
家計簿をつけるとか・・。<br>
収入が少ないなら、支出を抑えてこつこつ努力を続ければ<br>
お金を貯められるという希望を持たせてくれます。<br>
<br>
何でもそうですが、継続するのが難しいんですよね・・。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/604307.html">
<title>医療保険は必要か？</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/604307.html</link>
<description>「医療保険」に入ってますか？
私は入ってます。
「医療保険は絶対必要!」と親が私に保険をかけたのを
引き継いで今は自分で掛け金を払っているのです。

月の掛け金が5000円で、入院時に日額5000円と手術一時金やら
死亡保険金や重度障害の保険金等がついています。
...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T22:18:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金を育てるコラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「医療保険」に入ってますか？<br>
私は入ってます。<br>
<strong>「医療保険は絶対必要!」</strong>と親が私に保険をかけたのを<br>
引き継いで今は自分で掛け金を払っているのです。<br>
<br>
月の掛け金が5000円で、入院時に日額5000円と手術一時金やら<br>
死亡保険金や重度障害の保険金等がついています。<br>
<br>
今までのウン十年の中で、開腹手術２回で入院が通算１ヶ月ぐらい<br>
あるので、手術一時金50万と入院給付金15万もらいました。<br>
<br>
でも、医療保険はあまり必要なかったのです。<br>
なぜなら、当時の健康保険の高額医療費制度で月２万円を<br>
超える分は戻ってきたし、仕事を欠勤した分についても、<br>
確か日給の６割程度の手当がもらえました。<br>
<br>
一時的にお金を立て替える必要はありましたが、健康保険で<br>
だいぶ戻ってきたので、それほど経済的な負担はなかった<br>
のです。<br>
<br>
医療保険の手術一時金と入院給付金あわせて65万円出たわけ<br>
ですが、払った保険料はというと、5000円 x 12ヶ月 x 20年以上<br>
だから120万オーバーと、今のところ赤字です。<br>
<br>
払った保険料を回収するのにどれだけ入院すればよいかと計算<br>
すると、55万÷5000円で、あと110日も入院しないと元がとれ<br>
ません。<br>
これだけ長く入院するのはまず難しいでしょう。<br>
<br>
病院に払うある程度のお金と、仕事を休んでいる間の生活費分の<br>
貯金があれば医療保険に入らなくても大丈夫という考え方も<br>
できます。<br>
医療保険の掛け金を貯金するわけです。<br>
<br>
でも、元が取れないからといって、何も入らないのも不安なので<br>
私は今でも医療保険の掛け金を「安心料」として払い続けて<br>
います。<br>
<br>
例えばガンなどは、入院が長期化して入退院を繰り返すというし、<br>
医療費も高くつくだろうしなどと考えて・・。<br>
<br>
これから医療保険に入る人は、手術給付金や診断給付金が手厚い<br>
保険を検討してみてはどうでしょう。<br>
若い方なら、安い掛け金で終身タイプに入っておくという手も<br>
あるでしょう。<br>
<br>
色々な考え方がありますが、安心料とコストのバランスを<br>
自分なりに考えてみてはどうでしょうか。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/604151.html">
<title>投資信託をする前に</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/604151.html</link>
<description>投資信託にだまされるな！?本当に正しい投信の使い方


価格：1575円
ショップ名：AMAZON


貯蓄を考えた時、銀行に預けても金利が低い。
知識があれば株や外貨で増やすところですが、気が小さいので
知らない金融商品には手を出せません。
そうだ、自分でやらなく...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T21:04:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金に関する本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AB%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AA%EF%BC%81%C2%97%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E6%8A%95%E4%BF%A1%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9-%E7%AB%B9%E5%B7%9D-%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90/dp/4478000247%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478000247" target="_blank">投資信託にだまされるな！?本当に正しい投信の使い方</a></strong><br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AB%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AA%EF%BC%81%C2%97%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%84%E6%8A%95%E4%BF%A1%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9-%E7%AB%B9%E5%B7%9D-%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90/dp/4478000247%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478000247" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41tnTTczOXL._SL160_.jpg" alt="資産運用"></a></span><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
価格：<span style="color:red">1575円</span><br>
ショップ名：AMAZON<br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
貯蓄を考えた時、銀行に預けても金利が低い。<br>
知識があれば株や外貨で増やすところですが、気が小さいので<br>
知らない金融商品には手を出せません。<br>
そうだ、自分でやらなくても専門家に頼める「投資信託」という<br>
ものがあるじゃないか！<br>
やはり有名な銀行や証券会社に行って買うのがいいのかなと<br>
思っている時に読んだ本です。<br>
<br>
投資信託の基本的な仕組みを図解でやさしく解説しているし<br>
購入してはいけない商品の広告例を示して解説してくれます。<br>
年代別、同一金融機関で購入する場合など、おすすめの商品例の<br>
説明もしていて、初心者には本当に良い本でした。<br>
 <br>
投資信託を知らずに選ぶと、金融機関の儲けになってしまい<br>
投資家が損をすることになる。<br>
投信が全てだめというわけではなく、投資家が損をしない商品を<br>
選びましょうという趣旨でやさしく書かれています。<br>
投資を始めたい初心者は読んでおいて損はありません。<br>
知らないと、うっかり罠にはまって貴重な資金を減らしかねません。<br>
<br>
時間が経っているので、お勧め商品はそのまま使えないかも<br>
しれませんが、本に書いてある基本的な考え方はずっと使えます。<br>
<blockquote>目次<br>
第1章 こんな投信は買ってはいけない<br>
第2章 これだけ知っておけば金融機関にだまされない!<br>
第3章 では、どんな投信を買えばいいのか?<br>
第4章 おすすめの投信と販売会社<br>
第5章 世代別に見る、投資信託の活用法</blockquote>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/600783.html">
<title>シングル女性目線のマネープラン</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/600783.html</link>
<description>シングルのための夢をかなえるマネー作法


価格：1円
ショップ名：AMAZON


独身（シングル）の女性にとっての心配事はお金にキャリア、結婚、保険、年金、お墓とたくさんあります。
この心配のタネをどうすればいいのかを、最新の情報にもとづいて取り上げ解決して...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-11-25T23:59:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金に関する本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%A4%A2%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E4%BD%9C%E6%B3%95-%E5%92%8C%E6%B3%89-%E6%98%AD%E5%AD%90/dp/4532351642%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4532351642" target="_blank">シングルのための夢をかなえるマネー作法</a></strong><br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%A4%A2%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E4%BD%9C%E6%B3%95-%E5%92%8C%E6%B3%89-%E6%98%AD%E5%AD%90/dp/4532351642%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4532351642" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZJ20B1SPL._SL160_.jpg" alt="マネー"></a></span><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
価格：<span style="color:red">1円</span><br>
ショップ名：AMAZON<br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
独身（シングル）の女性にとっての心配事はお金にキャリア、結婚、保険、年金、お墓とたくさんあります。<br>
この心配のタネをどうすればいいのかを、最新の情報にもとづいて取り上げ解決してくれる本です。<br>
「女性向けXXXにはご用心」「死亡保険より入院保障」など、<br>
シングル女性の実態をよく知っている著者が、自分の失敗談を<br>
交えながらわかりやすく解説しています。<br>
シングル女性の目線で、楽しい人生を送るためのお金の使い方や<br>
殖やし方をわかりやすく語ります。<br>
<br>
例えば「死亡保障より入院保障」。<br>
保険の外交員に押し切られてなんとなく死亡保障の手厚い生命保険に入っていましたが、よくよく考えてみれば独身で遺族がいなければ死亡保障はお葬式代ぐらいでいいはずですよね。<br>
よくあるファミリー向けでなく、独身女性の立場に立って書かれているので参考になります。<br>
<blockquote> 目次<br>
1. 1人きりの老後は不安?<br>
　(「キャリア」は仕事だけならず<br>
　　パラサイトにリスクあり他)<br>
2. 未来の自分への仕送り<br>
　(たかが積立、されど積立目的別積立でバーキンGET! 他)<br>
3. 結婚も投資もリスクは付きもの<br>
　(分散するのがポイント外貨預金は為替手数料に注意他)<br>
4. 楽しく手軽にトクしちゃおう!<br>
　(日々の雑費の減らし方―つけるだけダイエット<br>
　こまめな掃除で電気代節約 他)<br>
5. 困ったときの命綱<br>
　(健康保険を使いこなせ<br>
　必要なのは死亡保障より入院保障 他)<br>
</blockquote>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/598924.html">
<title>住宅と保険、「黄金の人生設計」とは</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/598924.html</link>
<description>世界にひとつしかない「黄金の人生設計」



価格：840円
ショップ名：AMAZON


子供がいたら家を買ってはいけない？！
不動産、生命保険、ライフプランなど、経済的に独立して安心な人生を手にするルールを説く。

こんな文が帯に書いてあるとついつい気になって...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T23:05:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金に関する本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AB%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8C%E9%BB%84%E9%87%91%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%94%9F%E8%A8%AD%E8%A8%88%E3%80%8D-%E6%A9%98-%E7%8E%B2/dp/4062568004%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062568004" target="_blank">世界にひとつしかない「黄金の人生設計」</a></strong><br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AB%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8C%E9%BB%84%E9%87%91%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%94%9F%E8%A8%AD%E8%A8%88%E3%80%8D-%E6%A9%98-%E7%8E%B2/dp/4062568004%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062568004" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F4438HQSL._SL160_.jpg" alt="ライフプラン"></a></span><br>
<br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
価格：<span style="color:red">840円</span><br>
ショップ名：AMAZON<br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
子供がいたら家を買ってはいけない？！<br>
不動産、生命保険、ライフプランなど、経済的に独立して安心な人生を手にするルールを説く。<br>
<br>
こんな文が帯に書いてあるとついつい気になってしまう。<br>
「黄金の羽根を手に入れる自由と奴隷の人生設計 」という本では<br>
不動産を買うと損だと言っていたような気がする。<br>
非常に皮肉が利いた否定的とも感じられる語り口なので、<br>
じゃあどうしたらいいのかととまどってしまう所はある。<br>
<br>
この本では、人生の八割は土台で決まるといいきり、不動産と<br>
保険に絞って現在の日本経済について解説している。<br>
「金持ち父さん」よりは日本人にとっては具体的な内容だと<br>
思う。<br>
保険、不動産、資産の管理などは、つい他の人と同じように<br>
してしまいがちだが、国や会社に頼らない生き方を心掛ける<br>
30代前半までの人には読んで欲しいと思う。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/586173.html">
<title>65才までにあと3000万円貯めたいならこの本</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/586173.html</link>
<description>65才までに“あと3000万円”ムリなく貯める!!―39才・貯金0からでも大丈夫!! (ひとつ上へ)


価格：1470円


長期の資産形成のノウハウをわかりやすく書いた本。
短期運用で儲ける的なものとは違い、長期運用で無理なく貯める
スタイルは、これから堅実に資産を作っ...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-11-17T23:06:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金を貯める</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/65%E6%89%8D%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AB%E2%80%9C%E3%81%82%E3%81%A83000%E4%B8%87%E5%86%86%E2%80%9D%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%81%AA%E3%81%8F%E8%B2%AF%E3%82%81%E3%82%8B-%E2%80%9539%E6%89%8D%E3%83%BB%E8%B2%AF%E9%87%910%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A7%E3%82%82%E5%A4%A7%E4%B8%88%E5%A4%AB-%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E4%B8%8A%E3%81%B8-%E7%99%BD%E9%B3%A5-%E5%85%89%E8%89%AF/dp/4898148018%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4898148018" target="_blank">65才までに“あと3000万円”ムリなく貯める!!―39才・貯金0からでも大丈夫!! (ひとつ上へ)</a></strong><br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/65%E6%89%8D%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AB%E2%80%9C%E3%81%82%E3%81%A83000%E4%B8%87%E5%86%86%E2%80%9D%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%81%AA%E3%81%8F%E8%B2%AF%E3%82%81%E3%82%8B-%E2%80%9539%E6%89%8D%E3%83%BB%E8%B2%AF%E9%87%910%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A7%E3%82%82%E5%A4%A7%E4%B8%88%E5%A4%AB-%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E4%B8%8A%E3%81%B8-%E7%99%BD%E9%B3%A5-%E5%85%89%E8%89%AF/dp/4898148018%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4898148018" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51J8VGICdZL._SL160_.jpg" alt="貯金"></a></span><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
価格：<span style="color:red">1470円</span><br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
長期の資産形成のノウハウをわかりやすく書いた本。<br>
短期運用で儲ける的なものとは違い、長期運用で無理なく貯める<br>
スタイルは、これから堅実に資産を作っていくことを考える２０～３０代の人に良い本だと思う。<br>
「このような人にはこんな方法がおすすめ」と具体的な提案も書いてあって、自分はどのケースに当てはまるかなと参照しながら読める。<br>
<br>
でも、派手な色使いに「39才貯金ゼロからでも大丈夫」と大きく<br>
書いてある表紙はちょっと怪しい。<br>
カバーをかけないと人前で読むのが恥ずかしいので、表紙のデザインで若干損しているかなと思う。<br>
<br>
高齢化社会が深刻化して、20～30代の人は年金も当てにならないと言われている。<br>
安定した老後を過ごすためには、自分でお金を貯めていくしかありません。<br>
すでに貯金を始めている人はいいのですが、まだ何もしていない人はだめかというと、そんなことはないという。<br>
本書では「39才で貯金0」の人が65才までに3000万円貯める方法を教えている。<br>
いまの生活を少し見直すだけで、誰でも無理な節約をしなくても貯められる。<br>
老後を真剣に考える方にぜひ読んでいただきたい一冊。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mirai.sonaete.com/archives/554110.html">
<title>みんなが知らないお金の秘密がわかる本</title>
<link>http://mirai.sonaete.com/archives/554110.html</link>
<description>お金の教養ーみんなが知らないお金の「仕組み」


価格：1260円
ショップ名：AMAZON


「なぜ宝くじに当たると破綻するのか」とか「年収3000万でも
なぜかお金が貯まらない本当の理由」つい興味をひかれて手に
とってしまいました。
他にも、読んで欲しい人として...</description>
<dc:creator>ldohayo</dc:creator>
<dc:date>2008-11-01T01:46:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金に関する本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%83%BC%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%8C%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%80%8C%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%80%8D-%E6%B3%89-%E6%AD%A3%E4%BA%BA/dp/4479792414%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4479792414" target="_blank">お金の教養ーみんなが知らないお金の「仕組み」</a></strong><br>
<span style="float:left;margin:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E6%95%99%E9%A4%8A%E3%83%BC%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%8C%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E3%80%8C%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%80%8D-%E6%B3%89-%E6%AD%A3%E4%BA%BA/dp/4479792414%3FSubscriptionId%3D1TN394FCZP834NFPQ502%26tag%3Dshowkai01-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4479792414" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KzAFGfU8L._SL160_.jpg" alt="家計"></a></span><br>
<div style="font-weight:bold;font-size:110%"><br>
価格：<span style="color:red">1260円</span><br>
ショップ名：AMAZON<br>
</div><br>
<br style="clear:both;"><br>
「なぜ宝くじに当たると破綻するのか」とか「年収3000万でも<br>
なぜかお金が貯まらない本当の理由」つい興味をひかれて手に<br>
とってしまいました。<br>
他にも、読んで欲しい人として、<br>
「マイホームは買うべきか借りるべきか答えが出ない人」<br>
「老後の生活に漠然とした不安を抱いている人」<br>
「資産運用に興味はあるが、リスクが怖くてできない人」<br>
<br>
おお、これはまさに私のことではないかと思い当たります。<br>
よく考えてみると多くの人が同じような不安を抱えている<br>
テーマなのですが、読者の気をひくツボを作者はよく<br>
わかっているなあと思います。<br>
<br>
何に使ったかよく覚えていないのに、お金がいつの間にか<br>
なくなっていてなかなかお金が貯まらない人にぴったりの<br>
内容は「お金の入門書」と言うべき本で、お金の知識がない人には<br>
参考になると思います。<br>
<blockquote>目次<br>
<br>
第1章 お金についての考え方<br>
<br>
なぜ、宝くじに当たると破綻するのか?　<br>
年収3000万でもなぜかお金が貯まらない本当の理由　ほか<br>
<br>
第2章 お金の貯め方<br>
<br>
私が実践してきた2割貯金のルール　　<br>
ダイエットのように貯金を公言する　ほか<br>
<br>
第3章 お金の使い方＜小さなお金＞編<br>
<br>
「お金の地図」としての家計簿づくり　<br>
「何に使ったかわからない」お金を減らす方法　ほか<br>
<br>
第3章 お金の使い方＜大きなお金＞編<br>
<br>
「一生に一度の買い物」が一番の無駄になっていないか?　<br>
マイホームは買った方が得か?　借りた方が得か?　ほか<br>
<br>
第4章 お金の稼ぎ方<br>
<br>
いつでもお金のことを考えるようにしよう　<br>
稼ぐノウハウは本から学ぶことができる　ほか<br>
<br>
第5章 お金の増やし方<br>
<br>
お金に働いてもらう　　<br>
運用するお金がない場合には　ほか<br>
<br>
第6章　お金の維持管理<br>
<br>
なぜ「お金の維持管理」が大切なのか?　<br>
いつの間にかお金がなくなる簡単な理由　ほか<br>
<br>
第7章　お金を与えること<br>
<br>
お金は天下の回りもの　 </blockquote>]]>
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</item>

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